総合病院受診

先日、職場の健康診断があった。

そこで不整脈が指摘された。これは初めてではない。ここ20年というもの、3回に一度くらいの割合でひっかかっている。
これまでは、「まだ若いから」という気がどこかにあり、気軽に考えていたのだが、そろそろそうも言っていられなくなった。

健康診断を受けた医院に紹介状を書いてもらい、今日、地域で一番の総合病院へ行ってきた。
紹介状には心電図を添付してもらってあったが、改めて心電図と、またレントゲンと血液検査も行われた。

自分のことで、紹介状を持って総合病院を受診するのは初めてだが、利用者さんを連れて来るのは、仕事柄、日常茶飯事である。
いつもそうだ。主治医からのレントゲン写真や血液検査結果が添付されていても、紹介先の病院では全て一から行われる。
そんなに市井の診療所の検査は信用できないのかな?

また、日を改めて心エコーとホルター心電図検査を行うこととなった。どうせなら、紹介する段階で医師同士がそこまで相談してくれていたら、一日受診で潰れることもなくなる。まあ私は自分のことなので文句を言うつもりはないが、もっと医療費を抑制しようという試みがあってもいいのでは? と思った次第。

それにしても、大丈夫かな、私の心臓……

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